2020 Data Threat Report – Asia-Pacific Edition

2020年タレス データ脅威レポート
– APAC(アジア太平洋)版

IDCによる調査と分析
アジア太平洋地域(APAC)の企業がクラウドに保存しているデータの42%が機密データです。マルチクラウド導入の課題とその他のセキュリティ動向についてご覧ください。

今すぐダウンロード

機密データをクラウドおよびデジタルトランスフォーメーション環境で広く使用するようになっている

「APAC(アジア太平洋)の企業は、データセキュリティに対して多層的なアプローチをとる必要があります。クラウドセキュリティの責任共有モデルを採用し、ゼロトラストモデルを適用してアプリケーションやネットワークにアクセスするユーザーとデバイスを認証および検証するアクセス管理に取り組むと同時に、より強力なデータ発見、堅牢化、情報漏えい対策、暗号化ソリューションを取り入れる必要があります」

- フランク・ディクソン、IDCサイバーセキュリティ製品部門プログラム担当バイスプレジデント

 

 

重要なセキュリティ統計情報

重要なセキュリティ統計情報

45%

APACの企業では全データの45%がクラウドに保存されています

52%

クラウドの全機密データのうち、暗号化によって保護されているのはわずか52%です

75%

組織の75%が、今後5年以内に量子コンピューティングが自組織の暗号化運用に影響を与えると考えています

 

関連リソース

関連するデータ脅威レポート

2019年データ脅威レポート– インド版

2019年データ脅威レポート– インド版

詳しくはこちら

2019年 データ脅威レポート – 日本市場版

2019年 データ脅威レポート – 日本市場版

詳しくはこちら

2020年データ脅威レポート – グローバル市場版

2020年データ脅威レポート – グローバル市場版

詳しくはこちら

ご協賛いただいたスポンサー企業

logos

IDC logo
×

レポートをダウンロード

このフォームを送信することにより、私はプライバシーポリシーに記載されているとおり、Thales およびその関連会社から情報を受け取ることに同意します。